2種のアンカーを使ってみました!
【ハラキンSUP通信 2時間目】
◎めあて SUPが流されない、またはゆっくり流して釣りをする
バイファール定休日。
海況悪し、であればと河口湖へ。


久しぶりのバス釣りに胸を躍らせいざ出艇。富士山も綺麗でした〜!
が、予報にはない風が、、、
流されすぎると釣りになりません。
そこでまずはパラシュートアンカーの出番です。https://shop.bifarr.com/view/item/000000000763
円錐型のパラシュートが水の抵抗を受け、流される速度を抑えてくれます。メッシュの袋は収納袋としてだけでなく、浮力材のおかげで回収用フロートになります。機能性が高すぎるアイテムです。


次はMTIの1.5kg フォールディングアンカーも活用します。https://shop.bifarr.com/view/item/000000000428
4つの鉤爪がしっかり底をホールドしてくれます。15メートルロープ付き。根の入ったポイントに留まり、360度狙っていきます。


いずれもロープをSUPのどこにつけるかで、SUPの向きが決まります。私はSUPに乗ってからセッティングをしたため、SUPの両端にロープを結ぶのは不可能でした笑
位置を間違えるとSUPが横を向いたり不安定な動きをし、かえって危険です。良い教訓となりました。
残念ながらバイトは得られず、さらに風が強まったため早めに切り上げました。
帰着時、足元を見るとたくさんのルアーが。そのほとんどが禁止されているワーム。貴重な釣り場を釣り人自ら失うようなことだけは避けなければなりません。


その後はオカッパリで50アップ見えバスに興奮しながら狙うもボウズでタイムアップ!リベンジしたいです。
◎まとめ アンカーは最初に結んでおこう(そりゃそう)

使用したアイテムはバイファールオンラインストアにてご購入いただけます!
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バイファールスタッフ 金原





